Inchoate: An Experiment in Architectural Education

P.292,293
12、フィードバック・ループ プロセスープロダクト

P.294
Paul Feyerabend(ポール・ファイヤアーベント)
「Against Method,Outline of an Anarchistic Theory of Knowlege,1975」邦題「方法への挑戦―科学的創造と知のアナーキズム」新曜社
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%88

P.296,297
William Forsythe(ウィリアム・フォーサイス)「Improvisation Techniques」1995年
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%B9
You Tube(William Forsythe)
http://jp.youtube.com/results?search_query=William+Forsythe&search=%E6%A4%9C%E7%B4%A2
Marcel Duchamp(マルセル・デュシャン)「The Green Box」1934年
http://images.google.co.jp/images?svnum=10&um=1&hl=ja&inlang=ja&ie=Shift_JIS&oe=Shift_JIS&q=Marcel+Duchamp+The+Green+Box&btnG=%83C%83%81%81%5B%83W%8C%9F%8D%F5
美術家の言葉(マルセル・デュシャン)
http://www.b-sou.com/palw-Duchamp.htm

P.298
フィードバック・ループとして理解する。12番目の課題は、秋季の半年間の課題のシーケンス(連続、筋道、結果)を再訪する。

P.300
課題はプロジェクトを事後にプロセスとして提示する。

P.303
学生達は半年間の課程の間に発展した一連のダイアグラムを再構築し復活させる。

P.307
課題のシークエンスがあるプロジェクトの形成において一点に集まる間、多数の軌跡はたどった。一貫性のモーメントの正体が確認された。

P.309
解釈と結びつきの多種多様な可能性を維持しながら、一種の特別な首尾一貫性が追求された。

P.311
ポートフォリオの制作物はプロジェクトの制作物の為のツールとして授けられる。