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  • 音楽も季節とともに

    宇多田ヒカル のKEEP TRYIN’の音がいい、今日は一日中、頭の中で鳴り響いていた。 http://www.barks.jp/listen/?v=1&id=1000011443 今年はもう雪は終りみたい。春の匂いが感じられてきた。今年はなぜか三年前の中島美嘉の「雪の華」が冬のヘビーローテーションだった。

    Herzog & de Meuron メモ42

    HERZOG & DE MEURON 1978-1988 The Complete Works Volume 1 P.206 私が意図しているのは・・・ある時代の建築の歴史からの参照の感覚ではなくて、むしろより感情的な感覚で、私達の世代のイメージや経験を仄めかす感覚で・・・ 私は建築は私達自身の生活(人生)の記憶を喚起するが、建築の歴史の記憶は殆ど

    Herzog & de Meuron メモ41

    HERZOG & DE MEURON 1978-1988 The Complete Works Volume 1 P.206 Edogar Allan Poe http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%89%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%9D%E3%83%BC Paul Valery http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BB

    Herzog & de Meuron メモ40

    HERZOG & DE MEURON 1978-1988 The Complete Works Volume 1 P.205 Pier Paolo Pasolini http://www.kirjasto.sci.fi/pasolini.htm Gilbert and George http://images.google.co.jp/images?q=Gilbert+and+George&ie=Shift_JIS&hl=ja&btnG=%83C%83%81%81%5B%83W%8C%9F%8D%F5 ヴィデオアーティスト

    津田直展

    今日は仁徳天皇陵近くの主水書房に津田直展を見に行ってきた。 http://www.art-yuran.jp/2006/01/post_58da.html http://www.recommend.ecnet.jp/20060115tsuda.html

    Herzog & de Meuron メモ39

    HERZOG & DE MEURON 1978-1988 The Complete Works Volume 1 ヘルツォーク&ド・ムーロン完全作品集  第1集 Herzog & de Meuron http://images.google.co.jp/images?q=Herzog+%26+de+Meuron&ie=Shift_JIS&hl=ja&btnG=%83C%83%81%81%5B%83W%8C%9F%8D%F5 P.204 建築のスペシフィックな重力

    Alvaro Siza メモ2

    El croquis68/69 P.6 激動をすり抜けて アルヴァロ・シザへのインタヴュー Alvaro Siza:ユニヴァーサリティー(普遍性)とはニュートラリティー(中性)と同じではないし、建築表現における国際語でもない、それは根源から創造する能力のことである。 Alvaro Siza http://images.google.co.jp/images?q=Alvaro+S

    Herzog & de Meuron メモ38

    「Natural History」ナチュラル・ヒストリー P.364 ここ何年か私達は香水を創り出す考えと戯れてきた。私達は21世紀の香水をファッションデザイナーや運動選手や映画スターではなく建築家がデザインするべきだと確信していた。 香水の本当に面白い所は、その実際の香りではなくむしろその香りに秘められている記

    Herzog & de Meuron メモ37

    「Natural History」ナチュラル・ヒストリー P.309 インターロッキング・スペース(組み合わされた空間) P.316 桂離宮 http://images.google.co.jp/images?q=%8Cj%97%A3%8B%7B&ie=Shift_JIS&hl=ja&btnG=%83C%83%81%81%5B%83W%8C%9F%8D%F5 Engadine http://images.google.co.jp/images?svnum=10&

    Herzog & de Meuron メモ36

    「Natural History」ナチュラル・ヒストリー P.244 かつては私達の主な関心事は、何が現実か?スペシィフィックで描かれた現実がどのようにして時間と関係するのか?という問いであった。私は個人的には写真とはむしろ奇妙な関係をもっている。写真は私を魅了もすれば、意気消沈させもする。これは写真が過去や時

    Herzog & de Meuron メモ35

    「Natural History」ナチュラル・ヒストリー P.185 スタッキング(積み重ね)とコンプレッション(圧縮) P.193 Schaulager http://images.google.co.jp/images?svnum=10&hl=ja&inlang=ja&lr=&ie=Shift_JIS&q=Schaulager&btnG=Google+%8C%9F%8D%F5 P.196 Robert Smithson http://www.rob

    David Ajaye メモ1

    「David Ajaye Houses」デヴィッド=アジャイの住宅 http://www.adjaye.com/ P,30 Sue Webster and Tim Noble http://images.google.co.jp/images?q=Sue+Webster+and+Tim+Noble&svnum=10&hl=ja&lr=&ie=UTF-8&inlang=ja&start=0&sa=N

    Herzog & de Meuron メモ34

    「Natural History」ナチュラル・ヒストリー P.149 その建物が何か特別な質を持ち、解体が技術的にも財政的にも政治的にも可能でない場合のみ、既存の建物を可能な限り残すのは意味がある。何らかの障害があるのであれば、英雄気取りで取り壊し反対する意味はない。この新旧の対立の扱いは古い建物に対するモダニ

    Herzog & de Meuron メモ33

    「Natural History」ナチュラル・ヒストリー P.147 特にミースの建築の明快さやその形態的特徴は私達を魅了した。 モダニズムは中世やルネッサンスと同じ歴史の遺産であり、特にモダニズムに傾倒したり拒否したりはしない。しかし、ポストモダニズムや新興のデコンからは私達は外されたい。 Mies van der rohe ht

    Herzog & de Meuron メモ32

    「Natural History」ナチュラル・ヒストリー P.84 Chinese scholar's rock http://images.google.co.jp/images?hl=ja&ie=UTF-8&inlang=ja&q=Chinese+scholar%27s+rock&spell=1&sa=N&tab=wi Fossil http://images.google.co.jp/images?q=Fossil&svnum=10&hl=ja&lr=&i

    Herzog & de Meuron メモ31

    「Natural History」ナチュラル・ヒストリー P.82~P.83 人々はなぜケルンの大聖堂を訪れるのか? それはスピルバーグの映画では経験できない「経験」が得られるからだ。 この「経験」が建築固有の質で、それを熱望し続けることが絶対的に重要なんだ。 →僕自身の経験で夕方のスペインの教会でひとり涙があふれ出

    Herzog & de Meuron メモ30

    「Natural History」ナチュラル・ヒストリー P.81 H&deM:早くから私達は如何に世界が違って知覚されうるのか、如何にアート作品が知覚のスペシィフィックなモードにシェイプを与えるのかを認識していた。 絵画やアートは私達を魅了するそれはリアリティーの疑問、何がリアリティーなのかということへの基本的な

    Herzog & de Meuron メモ29 Thomas Ruff メモ2

    「Natural History」ナチュラル・ヒストリー P.159 蛍光灯の光はデイライトフィルムをグリーンにする。ルフはコンピューターで空が紫になるまで加工する。最終的に普通の建築写真とは正反対のものを提示する。 彼のねらいは、現実の充満から選択されたイメージを捉えることではなく、むしろ構築することである。

    Herzog & de Meuron メモ28 Thomas Ruff メモ1

    「Natural History」 P.157 Thomas Ruff http://images.google.co.jp/images?q=Thomas+Ruff&ie=Shift_JIS&hl=ja&btnG=%83C%83%81%81%5B%83W%8C%9F%8D%F5 Andreas Gursky http://images.google.co.jp/images?svnum=10&hl=ja&ie=UTF-8&inlang=ja&q=Andreas+Gursky&spell=1 P.158

    Herzog & de Meuron メモ27 Jeff Wall メモ5

    「Natural History」 P.72 Marcel Duchamp http://images.google.co.jp/images?svnum=10&hl=ja&inlang=ja&lr=&ie=Shift_JIS&q=Marcel+Duchamp&btnG=Google+%8C%9F%8D%F5 P.73 描画のアートはある終り無き質を持っている。それ故にそれは再発明されえない。

    Herzog & de Meuron メモ26 Jeff Wall メモ4

    「Natural History」 P.69 Dieter Roth(チョコレートの彫刻) http://images.google.co.jp/images?q=Dieter+Roth&ie=Shift_JIS&hl=ja&btnG=%83C%83%81%81%5B%83W%8C%9F%8D%F5 P.72 写真家の側のいかなる形式の理論上の意識から必ずしも導き出されない実用的理由のために、建築の写真はお互い似る傾

    Herzog & de Meuron メモ25 Jeff Wall メモ3

    「Natural History」 P.67 レンズは丸いイメージを創り出す。フィルムは長方形である。 レンズが作り出すものは必ずしもフィルムに見えるものとは同じではない。 ジャック・ヘルツォーグはかつてアートは建築の20年先をいっていると言いましたが、アートと建築の関係については? 私はそんな風に感じません。 P.6

    Herzog & de Meuron メモ24 Jeff Wall メモ2

    「Natural History」 P.65 色の透明性では、本当の黒を得ることはとても難しい。ただ相対的な黒を得るだけだ。なぜならイメージを通してやってくる光があるからだ。この写真は本当の黒が必要だった。私は1年のサイクルの中でまさに底で写真を撮ることがより興味深いと考えた。つるが切り落とされ、収穫後で、地

    OMA/Rem Koolhaas メモ18

    El croquis 79 P.18 ヨーロッパでピロティーの上に空間を持ち上げたらヴォイドができるが、シンガポールでは大地から持ち上げられた如何なるものもパブリックな生活の形態、一種の「中国的」群衆の侵略にすぐに満たされてしまう。 P.19 この美しさ(コルビジュエ風の集合住宅に露天商が共存している態)はすべて

    ドイツ写真の現在

    京都国立近代美術館へ ドイツ写真の現在展の出展作家、べアテ・グーチョウ(Beate Gutschow)さんの講演会に行ってきた。 ベッヒャーやグルスキー、ティルマンスの作品を見たのは今回が初めて。展覧会は作品がすこし少ないかなという感じ。多すぎても大変なんだけれど、少し寂しい感じがした。 http://www.momat.go

    Herzog & de Meuron メモ23 Jeff Wall メモ1

    「Natural History」P,64~P.65 「カメラと主題の間の距離によって(芸術作品としての)類型は確立される」 Philip UrsprungによるJeff Wallへのインタヴュー ドミナス・ワイナリーの写真はどのように撮りましたか? 計画は本当になかった。私が興味を抱いた主題をさぐりながら一人で漂っているとき、機会が訪れ

    OMA/Rem Koolhaas メモ17

    El croquis 79 P.17 →コールハースはジェネリックという言葉をよく使うが、ここでスペシフィックという言葉が出てきたので検索してみると、(当然ジャッドのスペシフィック・オブジェクトが出てくるのだが・・・) スペシフィック http://www.dnp.co.jp/artscape/reference/artwords/k_t/specific_object.html ジ

    謹賀新年

    あけましておめでとうございます。 今年はもっとランダムに気の向くまま風の吹くまま洋書をツマミ読みし、週末にはギャラリーをうろついて、仕事をしていこうと思います。 昨年関わっていたギャラリーが1月7日オープンします。アーティストの方々よろしければ展覧会等いかがでしょうか。 http://www.rs18.jp/ h