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  • OMA/Rem Koolhaas メモ2

    EL qroquis53 下記はEL qroquis53のAlejandro ZaeraによるRem Koolhaasへのインタビュー(ロッテルダムーロンドンーニューヨーク 1991年)を読みながらのメモ Rem Koolhaas http://images.google.co.jp/images?svnum=10&hl=ja&inlang=ja&lr=&ie=Shift_JIS&q=Rem+Koolhaas&btnG=Google+

    Herzog & de Meuron メモ22 Remy Zaugg メモ2

    ジャック・ヘルツォーグは、アートは建築の20年先を進んでいると言いましたが、あなたはこれについてはどうですか? 私にはそれが何を意味しているかわかりません。アートは建築と比較できるのでしょうか?アートと建築、それらのうわべの類似がどうであれ、異なった機能を持っている。ジャックはアーティストと

    Herzog & de Meuron メモ21 Remy Zaugg メモ1

    「Natural History」のPhilip UrsprungによるRemy Zauggへのインタビューを読みながら Remy Zaugg http://images.google.co.jp/images?q=Remy+Zaugg&ie=Shift_JIS&hl=ja&btnG=%83C%83%81%81%5B%83W%8C%9F%8D%F5 1977年には、私は既にjenuesのパリ・ヴィエンナーレの空間構成でジャン・ヌーベルと協働

    Herzog & de Meuron メモ20

    以下は「Natural History」を読みながらのメモ この本の題名って、Herzogが影響を受けたゼンパー設計のNatural History Museumとかけてるんだろうか?(井戸) 変換と異化 ヨーゼフ・ボイスのカプリ・バッテリー Capri-Batterie http://images.google.co.jp/images?q=Capri-Batterie&ie=Shift_JIS&hl=ja

    Herzog & de Meuron メモ19

    私の注意は現代建築家の世界よりも現代アーティストの世界に向けられてきた。アーティストは朝起きたとき真っ白な壁を持っている。クライアントからの要求であるプログラムもない。彼らは何とかしてこの空白を埋めなければならない。彼らはこの空白を埋めるためにより想像力を必要とし、言語を発展させなければな

    Herzog & de Meuron メモ18

    私はそんなに建築理論を読むほうではない。文学や詩にほうに興味がある。 学生の頃、私が衝撃を受けたのは、ゼンパーのNatural History Museum in Viennaであった。この種の建物への衣服をまとわせることは私を圧倒した。 Natural History Museum in Vienna http://images.google.co.jp/images?hl=ja&ie=Shif

    Herzog & de Meuron メモ17

    ミースは確かに私たちにとって興味を抱いてきた人物であるが、しかし、視覚芸術全般と同じぐらい私たちにとって重要な建築家はいない。 ミースの作品はその古典主義とロマン主義の策略的で魅力のある結合が素晴らしい。鉄の柱とガラスがランドスケープの上へ透明な視線を許すファンズワース邸では、より率直でよ

    Herzog & de Meuron メモ16

    Roland Rohnの建物との類似点の指摘、及びスイスのハンス・シュミットなどの厳格なモダニストを経由してヴァナキュラー建物の影響の指摘に対して・・・ Hans Schmidt http://www.archinform.net/arch/1692.htm?ID=rMb8X4N95ogT1fNA 私たちはRoland Rohnの建物を評価している。 http://www.archinform.net/arch/35

    日下部一司 展

    サードギャラリーアヤに日下部一司写真展『あちらこちら』 作家によるレクチャーに参加させていただく。 http://www.threeweb.ad.jp/~ayay/home.html お話の中で出てきた単語、ゲルハルト・リヒター、現代詩、「のようなもの」、「写真のようなもの」、マルセル・デュシャン「パリの空気」、「空間と距離」、イ

    Herzog & de Meuron メモ15

    ラゥフェンのリコラは初めての「ミニマルな」プロジェクトで、ゲーツ・ギャラリーはこの「方向」(形態上の戦略)を完全に明確にし、おそらくこのタイプの作品では一番美しい。なぜ私たちがこの「方向」を取ったのか?それは、ポスト・モダニズムとデコンストラクティヴィズムに反対する為であり、アートの作品か

    Herzog & de Meuron メモ14

    3次元の同族的オブジェクトがいちばんよく見えるのは、このような両義的な空間においてである。トーマス・ルフのいくつかの写真の様に、「フレーム」は決定的に重要である。大きなスケールで見たり見られたりする感覚を強める、パブリックな空間での要素の様に私たちは大きな「フレーム」を考えてきた。建物全体

    Daivid Chipperfield メモ1

    デイヴィッド・チッパーフィールドが携わったアンソニー・ゴームリーのアトリエは好きです。ゴームリー自体も好きなんですが・・・。 何がいいかというと、やり過ぎていないところでしょうか。それでいてキッチリ質をつくっている。 やり方として青木淳さんのように自分の外部を体験するために(形式の外部へ向か

    Herzog & de Meuron メモ13

    問いはどの程度まで、建築が何かを物まねする潜在能力を持ち、建築が擬態となるかと言うことだ。一方はディズニーの戦略があり、もう一方はアド・ラインハートやドナルド・ジャッドのアプローチ(あなたが見たもの{ものそれ自身、その実際の形態を}をあなたは獲得する)がある。しかし、それは表象的ではない。

    雑メモ

    アフォーダンスの記述を読むとき、最近頭に浮かぶ作家はアーウィン・ワームだ。 Erwin Wurm http://images.google.co.jp/images?q=Erwin+Wurm&ie=Shift_JIS&hl=ja&btnG=%83C%83%81%81%5B%83W%8C%9F%8D%F5 オラファー・エリアソン展 http://www.haramuseum.or.jp/generalTop.html olafur eliason http

    Herzog & de Meuron メモ12

    El croquis 109/110 Herzog & de Meuron William J.R CurtisによるJacques Herzogとの会話(2001年11月) を読みながらのメモ Oscar Dominguez Museum and Cultural Center 幾何学の切小面は外部空間と内部空間の交差と層状の重ね合わせとして行った。 開口部は海面の写真のピクセル化に基づいた小さな矩形の

    Herzog & de Meuron メモ11

    コルビュジエの「建築をめざして」は? 彼は最後に全てを混同している。執筆と建築、アートと建築など・・・。 私たちは、建築は記述することはできないと信じているばかりでなく、建築はアートをする(と成す?)こともできないと信じている。 私たちはアートを愛せば愛すほど、アートに影響され、建物にアート

    Herzog & de Meuron メモ10

    アルド・ロッシはおそらく私たちが最も影響を受けた人物だ。彼は私たちにイメージに関心を抱かせた。しかし私たちは彼のイメージ、建築的記憶のイメージを集めることには関心を持たなかった。 Aldo Rossi http://images.google.co.jp/images?q=Aldo+Rossi&ie=Shift_JIS&hl=ja&btnG=%83C%83%81%81%5B%

    直島

    日帰りで直島へ行ってきた。 家プロジェクト、地中美術館、地中トーク(尾崎信一郎さんの講演)ベネッセハウス、シーサイドパークとまわった。 安藤忠雄氏の地中美術館の感想は、やり過ぎ、クドイという感じだった。 作品としてはタレルの地中美術館の「オープン・フィールド」南寺の「バックサイド・オブ・ザ・

    Herzog & de Meuron メモ9

    ボイスの作品は記憶と意味に満ちている。しかしあなた達の作品は殆ど空虚だ。ボイスのマテリアルは意味と連想の飽和を通して現実化する。あなた方の作品は意味や連想とマテリアルを切り離して現実化しているのでは? ボイスは建築家がするように単独の機能(目的)の為にマテリアルを使用するようなことはしない

    Herzog & de Meuron メモ8

    ricolaⅡ 雨の1~2日後、殆どダグラス・ゴードンの24時間ビデオのようにスローモーションで水が降りてくる。 Douglas Gordon http://images.google.co.jp/images?q=Douglas+Gordon&ie=Shift_JIS&hl=ja&btnG=%83C%83%81%81%5B%83W%8C%9F%8D%F5 壁が濡れると、ガラスの壁よりも透明になる。美しいばか

    Herzog & de Meuron メモ7

    Remy Zauggは5番目のパートナーのようだ。 Remy Zaugg http://images.google.co.jp/images?svnum=10&hl=ja&inlang=ja&lr=&ie=Shift_JIS&q=Remy+Zaugg&btnG=Google+%8C%9F%8D%F5 私たちは建築よりもアートの方が好きだ、さらに言うなら建築家よりもアーティストの方が好きだ。ロンドンは

    Herzog & de Meuron メモ6

    「存在」以外の全ての機能から建築を解き放つことを極端に表すためにマテリアルを使用した。そういう意味では、石の壁も文字の壁も違いはない。 ガラスが究極の現代的なマテリアルだとは思わない。ソウト・デ・モウラやロジャー・ディーナーの様に所謂伝統的なマテリアルを使用してもガラス建築家と同じぐらい現

    Herzog & de Meuron メモ5

    どのようにしてカオス的な不確かなものを建築に変換するのですか? 私たちの提案は抽象的でもなく、特に機能的でもなく(Railway Depot in Baselの場合)それはレールの単純で美しいイメージであった。 ボディー/サーフェス 建築のサーフェスは内部とリンクするべきだ。このリンクをどのように生じさせるかが建

    Herzog & de Meuron メモ4

    私たちの作品にはしっかりした繰り返しあらわれるエレメントがあるが、数学の極限や定数の様なものである。 建築的極限(形の物質の空間の極限)は建築の作品の実存的カテゴリーとして読まれえるのか? アーティストもフィルムメーカーもライターもアーキテクトも同じ。 オブジェクトはそれ自身では何も意味をな

    Herzog & de Meuron メモ3

    El croquis H&deMのインタヴューを読んでいてのメモ 過去20~30年間アートは建築よりも興味深い戦略を持っていた。 建築の本性を扱うことによって結果としてアート性を帯びる。 ジュシュー図書館はリヒターとコラボレートする予定だった。 「隠された自然の幾何学」 目に見える世界と目に見えない世界は関係があ