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  • スーザン・ソンタグ メモ1

    「反解釈」の反解釈を役所への電車の中で読む。 「いま重要なのはわれわれの感覚を取り戻すことだ。われわれはもっと多くを見、もっと多くを聞き、もっと多くを感じるようにならなければならない。・・・・ 批評の機能は、作品がいかにしてそのものであるかを、いや作品がまさにそのものであることを、明らかにす

    雑メモ

    自分の中で英語を読むことに捕らわれていたように思う。 ただ見ること、少しずつでも見ること。 読みたくなれば読めばいい。読みたくない日は眺めればいい。建築が面白くない日は、写真や現代アートの本に変えればいい。 自分のからだが欲するものに従えばいい。

    維新派

    去年の公演は、風邪ひきそうになりながら見ましたが、 (Tシャツ一枚で行くバカは僕です。) 今年の公演は、メキシコか~、ちょっと遠いな~。 ちょっとメキシコまで行ってきます!!っていうぐらいフットワークあればな~。 http://www.ishinha.com/index.php

    Elmgreen & Dragset メモ1

    最近勘で買った本(作家)がすごくよかった。 Taking Place: The Works of Michael Elmgreen & Ingar Dragset http://www.klosterfelde.de/sites/artists/elm-drag/ar_f.html http://www.takaishiigallery.com/html/artists_profile/Elmgreen_Dragset/

    powerbookからの音

    ギャラリーヤマグチで作家さんに好き勝手、失礼な感想を口走った後に 赤レンガでのspeaker+spot=Channel. 1 -12K-に行ってきました。もともとテクノとか痛いミニマル音楽(ノイズとか)はあまり好きではなかったのですが、メロディが多少のっかっているのは聞きやすかったし、心地よかった。 早速、CD注文して

    oma/Koolhaas メモ1

    Netherlands Architecture institute 既に傾いた屋根とスロープ、穴の空いた衝立、傾いたボリュームと後によくでてくるボキャブラリーが合わさっている。 平面をみると三角形に四角のボリュームとボイドが挿入されている。リシツキーやマレーヴィチの平面構成のようなものを感じる。その内調べてみよう。 コール

    べっひゃー?

    今日喫茶店で新聞読んでると面白いものが・・・早速検索。 住宅都市整理公団!!、面白いことやる人いるもんだ。 http://homepage2.nifty.com/danti/

    フェイク、ウィット、スケール

    ノマルのオープニングにおじゃまする。 フェイクとウィットとスケールのバランスについて、もやもや考える。 http://www.nomart.co.jp/news/index.html

    Alvaro Siza メモ1

    Serralves Foundation 何故僕はシザの建築が好きなのかボーっと考える。 白い掘込まれた彫刻に包まれる感覚が(想像上)しそうというのが一つ。 この美術館の所蔵作品がアルテ・ポーヴォラ関連の作品もかなりあることも一つ。もちろんその他の作品もいい。知らない作品が多いので実際、所蔵作品を見てみたい。 何

    Zaha Hadid メモ1

    Contemporary Arts Center,Cincinati ザハの作品の中でこの作品は好き。 ロシア構成主義のチェルニホフ/空間的コンポジションの様な3次元に浮遊するボリュームの構成で、派手な構成の割には外部の色彩も一つの黒いヴォリュームとその他のコンクリート色の抑制のバランス、しかし内部はうってかわって白が基調な

    Toyo Ito メモ1

    Forum for music,dance and visual culture in ghent ポーラスをつくりだす模型による手のアクション、つまり神の手(建築家?)によって形作るという手法は、コルビジュエの住戸の挿入写真から始まり、コールハースの紙を切って折りたたむとう写真を経て、網タイツを引っ張るというところまでやって来た。正の空

    テラーニ メモ1

    カサ・デル・ファッショとアイゼンマンの住宅1号と比べてみる。 おそらくテラーニは建築を言語として、またその言語の生成構造としてみていなかった。 だから、空間(ヴォリュームとしての)はまだ存在しているが、アイゼンマン(コーリン・ロウ)が後に読み解く言語としての建築への「兆し」があり、その「兆し

    テラーニ予習

    テラーニの予習にINAXの本と建築文化を自分が面白そうだなと思うところから読む。 やはり、個人的には気になるダンテウムとカサ・デル・ファッショに関係する原稿から読んでいる。うーん、やっぱり面白い。 建築の作品としてはサンテリア幼稚園が好き。 関係ない話だが、最近買った洋書でJames Turrell、Michael