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  • いつになれば再販されるの?

    昨日から「PETER ZUMTHOR WORKS」出版社:LARS MULLER PUBLISHERSを眺めている。6年前に大島さんから「初版の最後だから、今買っとかないとなくなるよ。」と言われ無理をして買った本だ。今では出版社もBirkhauserにかわり、しかも絶版だ。(ネットでは28万円もするサイトもある。)当時はピーター・ズントーっ

    おそるべし電子辞書

    最近ますます洋書眺めるスピードが落ちてきた。 それは、ついついツマミ読みが増えてしまうからだ。 電子辞書おそるべし。辞書を引くのと比べると確かにストレスが少ない。 かつ、文例や英英辞書に飛んだり、W検索(入れ子状の検索)ができたり、よく引く言葉にしおりをつけれたりとやっぱり便利だ。 僕は一応3

    テンジョウの雲

    今日は住宅の竣工写真(外観)の撮影でした。 冬の天気は変わりやすいです。 以下の写真は写真家の方の写真ではなく僕の写真です。 ちなみに今日の写真ではありません。 寒かった。 また仕事でバタバタになりそうです。 まあこの一ヶ月は、風邪をひいたり、歯医者に行き出したりと中休み(長い中休みやな~)とい

    Guiseppe Terragni メモ2

    テラーニの本について問い合わせが数件ありましたので、 僕の持っている本の中で掲載されているものを挙げてみます。 以前に書きましたが洋書では 「Guiseppe Terragni: Transformation, Decompositions, Critiques」 「テラーニ/トランスフォーメーション」出版社:The Monacelli Press 日本のamazonでは絶版で

    光の水彩画

    STEVEN HOLLの「WRITTEN IN WATER」を3日前から眺めている。 ホールについて1冊あげるとすれば迷わずこの本を挙げる。 この本は370ページに渡りひたすら水彩スケッチが集められている。 すごくイマジネーションを刺激する本だ。 建築を構想するということについて最近考えが一周してしまったのだが、(僕自身開

    理屈をつけない建築

    青木さんの本を読みながら妹島さんに対する日埜さんの評論を思い出す。 http://hino.nu/acritic/text/013.html 形態への根拠の必要性がないままの状態でいること。 形態に根拠を求めるのは案外容易い。 というか、なにがしか根拠を求めるというのは、近代的思考方法ではないか? 別にそれは機能でもいいし、文化

    BGTとBGM

    柳々堂でGAJapanの米田さんのインタビューを立ち読みし取り置きしてもらっていた本を買って帰る。 新建築2000年6月号の丸山洋志氏の「建築的反省」を読む。 僕には難しい。青木さんの本読んでしまってから読み直そう。 コーリン・ロウの「ラ・トゥーレット」読んでみよう。 新聞記者をしている友人が最近、僕の

    批判よりも意識するのみ

    「スペクタクルの社会」の訳者解題を読む。 本文はまだ読んでいない。 現代が「スペクタクルの社会」であるかあ~。なんかなつかしいなあ~。 高校生の頃、そんな難しい言葉もわからなかったけど、自転車や電車での登下校の時に、誰しもそんなことを友人と話していたんじゃないだろうか。 僕も受験勉強のストレス

    M氏インタヴューを読む

    『建築文化』2004年08月号(No.672)の丸山洋志インタビューを読む。 昔大島さんに何故丸山さんって作品が若いんですかねって聞いたことがあったけど。 丸山さんってチュミ、妹島さん、コールハース、リベスキンドをそんなふうにもとらえてたんだなあ。 しかし、まだ入手できていない「建築的反省」では妹島さんや

    ギャラリーと和書

    今日はギャラリーヤマグチで池田啓子さんのオープニングレセプションに行ってくる。 今回の作品も好きだけれど、CASOで2年前に製作された作品のポートフォリオに惹き付けられる。池田さんも気さくな方でした。 http://www.cwo.zaq.ne.jp/caso/lib/021008ikeda.html http://www.cwo.zaq.ne.jp/caso/lib/b010904.ht

    今年の目標

    croquisや評論集を1ページ訳しては次の日は別の本を1ページ訳すというのを独立前(3年前)ぐらいにやっていた。僕は飽き性なのでこんな読み散らかしたデータが整理されないままある。ここ2年独立して自分のペースがつかめないままだったのでそういう時間もとれなかった。といってもこの2年は助走(準備運動)

    メモ

    テラーニのダンテウムという本が届く。 小さい本。 zumtorのサーマル・バスの天井のスカイライトとダンテウムの天井 またはジェームス・タレルの空の切り取り方を連想する。 croquisのrem koolhaasを10ページ程ながめる。 koolhaasはパリ図書館でのエスキスについてSMLXLで日記風に劇的な変更があったとかいてい

    2005

    年があけました。 何かを得れば必ず何かを失っている。それは自分自身が気付かなくても。 しかし、何もしなくても何かを失う。 何かを失えば何かを得ている。 それは自分が望んでいるものでなくても。 得ている物に自分自身が気付かなくても。 そうであれば失うものを自覚しながら自分が望むものを得たいもの。